立命館大学、4季ぶり38回目のリーグ優勝
2年ぶり18回目の第67回全日本大学野球選手権大会出場
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<勝敗表> 2018春季リーグ戦
順位 チーム 勝点 勝率
1 立命 4 11 9 2 0 0.818
2 関大 3 12 7 5 0 0.583
3 近大 2 11 6 5 0 0.545
4 同大 2 13 6 7 0 0.462
5 関学 2 13 5 8 0 0.385
6 京大 0 12 3 9 0 0.250

今後の試合予定 (春季リーグ戦)
 5月25日(金) 於:わかさスタジアム京都
  第8節 1回戦
    第1試合  近大9-0京大
     
     第2試合  立命5-0同大
 
 5月26日(土) 於:わかさスタジアム京都
  第8節 2回戦
    第1試合  京大 - 近大 (10:30)
     
     第2試合  同大 - 立命 (13:00)
試合結果 (春季チャレンジリーグ)
 5月20日(日)  於:同大G
    第1試合  同大4-2京大 


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関西学生野球連盟‏ @kansaigakusei_6

   
 5月25日(金) 於:わかさスタジアム京都
  第8節 1回戦
  第1試合  近大9-0京大
<戦評>
 近大が13安打の猛攻を見せ、快勝した。
 近大は2回、相手の敵失を誘い1点を先制する。
 さらに6回、竹村(3・神戸国際大附)が三塁打で出塁し、山川(3・長崎商)の適時三塁打、続く中家(4・近大附)の適時打で2点を追加する。
 7回には、小寺(4・岡山理大附)、谷川(3・星稜)の安打などで一死二、三塁の好機を作ると、竹村の適時二塁打などで3点を追加する。
 9回にも、川上(4・高知)の適時打などで3点を追加し、京大を突き放した。
 投げては、小寺が打たせて取る投球で京大打線を5安打に抑え、完封勝利を収めた。
 京大は、序盤に良い流れを作るもあと一本がなかなか出ず、敗戦を喫した。
  第2試合  立命5-0同大
<戦評>
 投打が噛み合った立命が、同立戦の初戦を制した。
 互いに無得点のまま迎えた5回、立命は辰己(4・社)のリーグ戦通算6号の2ラン本塁打で均衡を破る。
 さらに7回、辰己の左前安打などで二死二塁とすると、三宅(2・神港学園)の適時二塁打で大きな追加点を挙げる。その後、敵失の間に2点を追加し、同大を突き放した。
 投げては、リーグ戦初登板初勝利の田中覺(2・立命館宇治)など4人の継投で同大打線を零封した。
 同大は立命の巧みな継投の前に打線が沈黙し、初戦を落とした。
   

 
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